≪グッズ≫
配給会社によるグッズ販売サイトです。叉焼飯Tシャツや叉焼飯アクリルキーホルダーがあります。さらに、東京コミコンで販売されたグッズの一部も購入できます。
バッジやトートバッグが販売されています。 すでに完売の商品もありますので、気になる商品ははやめに購入するのがよさそうです。8,500円以上の注文で送料無料となります。
九龍城砦や城寨内の店舗をモチーフにした全7アイテムを取り扱っています。1件の注文が7,000円(税込)以上の購入で送料無料になります。発送は日本国内のみです。
全7アイテムの公式グッズの予約を受け付けています。送料は国内一律で、ゆうメール便なら360 円、ゆうパケット便なら590 円(いずれも税込)。1回の注文額が7,000 円以上になると送料無料になります。発送は日本国内のみです。
オンラインくじが再販されました。2026年02月04日 12時まで販売されます。
原作者の余兒先生公認の映画関連Tシャツが香港のオンラインストアで発売されています。配送先住所や名前は英語で記入する必要があります。
原作者の余兒先生公認の映画関連Tシャツや扇子、文字のしおり等を販売中です。Amazon HAYAKAWA FACTORYストア ・東方書店 ・三省堂書店 楽天市場店 でも取り扱っています。
私は龍捲風Tシャツ(Sサイズ)を購入しましたが、しっかりとしたつくりでシルバーのロゴがとてもきれいでした。サイズについては私が女性のSサイズの体格なので、少しオーバーサイズのTシャツとして着るとよい感じです。
また、文字のしおりも購入しました。
イラストレーター「スーパーログ」先生による映画と原作のポスター販売やキャラクターグッズをweb受注しています。
また、2/1(日)まで紀伊國屋書店 新宿本店とグランフロント大阪店で「九龍城砦 POP UP STORE 【九龍城寨 快閃店】 」としてポスターやグッズが店頭販売されています。こちらではHAYAKAWA FACTORYの商品も販売されています。
さらにPOP UP STORE開催期間中、スーパーログ先生サイン会も開催されます。シルクスクリーンポスター購入者が参加可能です。
大阪・グランフロント大阪店:1/12(月・祝)18:00~ サイン会告知ページはこちら
東京・新宿本店:1/18(日)13:00~ サイン会告知ページはこちら
商品の完売/入荷情報等については、各店舗のXアカウント(紀伊國屋書店 新宿本店 、グランフロント大阪店 )から確認するのが確実そうです。
ちなみに、映画のシルクスクリーンポスターは画像で見るのと実物とでは印象が全く違い、実物は画像以上に発色が美しく、画から伝わるド派手な迫力がすごいです。角度によってサングラスの奥の目が見える仕掛けもあり、通常の印刷とは別物だと感じました。スーパーログ先生のサインとエディションナンバーも記されています。
また、映画のアクリスルタンドはどれも作品の雰囲気が出ておりとてもクールです!
迫力ある龍頭の絵をあしらった傘やトートバッグ、余兒先生公認の原作キャラクターグッズをはじめ、原作本や原作漫画、九龍城寨之圍城 電影實景集(國際版)も販売しています。配送先住所や名前は英語で記入する必要があります。
現在、いくつかの商品がセールになっているので、気になる商品があれば一度サイトを確認してみるといいかもしれません。
第35回香港ブックフェアで私が購入したグッズはこちら↓です。みんな素敵なので、お出かけするときにどの子を連れて行こうかいつも迷ってしまいます 笑(右上の龍捲風は別のイベントでいただいたものです)
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦 × miborock」コラボステッカーを販売しています。
また、東京・中目黒に期間限定ストアがオープンしています (火曜定休)。このお店では「トワイライト・ウォリアーズ」だけでなく、「尋秦記」、「PTU」、 「未来戦記」、 「逆流大叔」 などの香港映画グッズも取り揃えています。
入場予約はこちら 。
≪書籍:原作≫
1. 九龍城砦Ⅰ 囲城
映画原作の日本語版で、全国の書店で発売中です。初回配本限定で、映画場面写真を使用したオリジナルポストカードが封入されています。絵柄は全3種+シークレット1種の全4種。ランダム封入です。
ちなみに、小説「九龍城砦Ⅰ 囲城」に関する余兒先生来日イベントは、これまで3回開催されています。
2025年8月1日(金):サイン会(ジュンク堂書店池袋本店)
2025年8月2日(土):ファンミーティング(紀伊國屋書店新宿本店)
2025年9月14日(日):著者・余兒と読む『九龍城砦Ⅰ 囲城』公開読書会(ハヤカワまつり)
ファンミーティングについてのレポートは、Hayakawa Books & Magazines や映画ナタリーのイベントレポート で読むことができます。
私はこのうちの9月14日の公開読書会に参加しました。参加者の95%以上は女性で、この作品の女性支持率の高さが伺えました。(個人的には、男性ファンがもっと増えてもいい作品と思うのですが。)
読書会では余兒先生による朗読や「九龍城砦Ⅰ 囲城」を中心に龍頭や終章、信一傳や次の出版物についてのいろいろな話を聞くことができて楽しかったです。
また、読書会の際に早川書房さんにお預けした読書感想文を、後日余兒先生に読んでいただけたのもとてもうれしかったです。余兒先生、早川書房の担当者さん、本当にありがとうございました。
2. 《九龍城寨之信一傳》The Rise Within the Walls |1973–1988
「龍頭」と「囲城」の間の物語です。2025年7月16日(水)から開催される香港ブックフェアで「九龍城寨之信一傳」特典版と通常版が発売されました。 特典版は物語に登場した鉄の箱を模した箱の中身は書籍の他に龍城第一刀キーホルダーやライター型マグネット、信一からの手紙など物語に関連した豪華な内容となっており、現在は完売しています。
通常版は現在、guideguide でセール販売されています。
3. 九龍城砦外伝 信一伝〔特装版〕
《九龍城寨之信一傳》の日本語版が全国の書店で発売中です。また、余兒先生のサインカード付き「九龍城砦外伝 信一伝」が数量限定で1/9(金)12時からハヤカワオンライン で販売されます。
4. 信一傳(漫画SPECIAL)
COMITIA154で販売された原作・余兒先生、漫画・喜久屋めがね先生による《九龍城寨之信一傳》の漫画特別編が1/6(火)までBOOTH にて予約受付中です。
※喜久屋めがね先生のX によると1/9(金)あたりまでは予約を受け付けてくださるようです。再販はないらしいので、気になるかたはお早めにご予約ください。
5. 九龍城砦Ⅱ 龍頭
「囲城」の前日譚にあたる物語です。映画原作の日本語版で、全国の書店で発売中です。今回の表紙はモノクロで、囲城とはまた異なる趣です。また特典として、
①原作公式イラストレーター・faminik氏による日本語版描き下ろし祖&占ポストカード
②龍城幫ロンシンボン エンブレム&ライターステッカー
が封入されてます。
≪オンライン連載中:原作≫
1. 架勢堂
虎兄貴・十二少・吉祥が属する架勢堂の物語が隔週ペースでPatreon で連載中です。2026年内に完結、2027年に書籍化の予定だそうです。そして、この物語が余兒先生が書く最後の「城寨」シリーズとなるそうです。
≪書籍:その他≫
1. 九龍城寨之圍城 公式実景美術集 映画「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」
九龍城寨之圍城 電影實景集(國際版)の日本語版が宝島チャンネル (出版社直販)ほか全国の書店で販売中です。
記事は原文と日本語訳が示されており、それぞれを見比べて読むことができるのでありがたいですね。
2. 《九龍城寨之圍城》電影劇本集
映画の脚本集です。出版元である香港の超等視覺 や日本の中国書籍専門店の東方書店 などで販売中です。超等視覺で購入する際には配送先住所や名前を英語で記入する必要があります。
脚本集は脚本だけでなく監督などのインタビューをはじめキャストやセットの写真も多く含まれており内容盛りだくさんです。また、詳細は述べませんが郭富城さんファンが喜びそうな内容も含まれています。
3. 映画「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」シナリオ集
《九龍城寨之圍城》電影劇本集の広東語/日本語併記のバイリンガル版(対訳集)が2025年12月12日に宝島社から発売予定です。現在中国関係の専門書店や大手オンライン書店で予約受付中です。
≪電子書籍≫
楽天koboで原作三部作(2024年最新修訂版)を購入できます。
≪オーディオブック≫
1. 九龍城砦Ⅰ 囲城
Audible で11月14日から配信開始されます。ナレーターは映画の日本語吹き替え版で陳洛軍の声を演じた小林親弘さんです!
≪雑誌≫
1. anan
女性ファッション誌の「anan」はこれまで2440号と2441号(それぞれ2025年3月26日と4月2日発売)でトワイライト・ウォリアーズに関する記事を掲載しています。2440号には映画の舞台挨拶で来日したルイス・クー、レイモンド・ラム 、トニー・ウー 、ジャーマン・チョン 、ソイ・チェン 監督のインタビューとグラビアが掲載されており、2441号には5人のグラビアが掲載されています。
2025年10月6日(月)発売予定の特別編集MOOK「魅惑の『香港映画』案内」では、上記取材の際の監督&キャストの未公開カットの掲載やフォトカードが付いています。また、余兒先生や谷垣健治アクション監督へのインタビュー記事も掲載されています。
また、イベント<anan特別編集『魅惑の香港映画の世界』出版記念 ~香港映画を語る夜~>が11/9(日)19:00からジュンク堂書店池袋本店9階イベントスペースで開催されました。
さらに、ananのオンライン記事では余兒先生へのインタビューを掲載しています。
2. ムービー・スター
2025年5月号:作品紹介やキャラクターとキャスト紹介、来日舞台挨拶等、16ページを使って映画の特集を組んでいます。
2025年8月号:2024年4月25日のチャリティプレミアから2025年4月27日の第43回香港電影金像奨までのキャストの活動記録がグラビアとともに掲載されています。
2025年11月号:キャストの近況や九龍寨城公園で開催中の「九龍城寨光影之旅」展を含む香港旅行ガイドが特集されています。さらに特別付録はトワウォキャストのカレンダーでした。
2026年2月号:14ページを使って「トワイライト・ウォリアーズ」キャストNEWS とレイモンド・ラム 来日公演特集を組んでいます。
3. アニメージュ
アニメ専門誌の「アニメージュ」2025年5月号では作品のトピック紹介やキャラクターとキャスト紹介の他、アクション監督・谷垣健治さんや音楽・川井憲次さん、日本語吹替版を担当した声優さんたちのインタビューが掲載されています。さらに、トリビュートイラストも満載です。
4. ASIAN POPS MAGAZINE (アジポップ)
アジアの芸能・映画・ドラマ情報誌の「ASIAN POPS MAGAZINE」第176号にテレンス・ラウのインタビューや作品紹介が掲載されています。
5. ハヤカワミステリマガジン
推理小説を中心とした専門誌の「ハヤカワミステリマガジン」2025年10月号では、著者・余兒先生へのインタヴュー、エッセイ、シリーズ作品紹介、や『九龍城砦Ⅱ 龍頭』冒頭掲載など、さまざまなアプローチで「九龍城砦」の魅力を紹介しています。
6. デジタルガイド
テレビ番組誌のデジタルTVガイド 11月号 (9/24発売)では、登場人物の相関図や寨民へのアンケート結果、余兒先生のイベント参加レポートが掲載されています。
7. 趣味の文具箱
文具趣味の専門誌の趣味の文具箱 11月号 (9/24発売)では、余兒先生へのインタビューが掲載されています。
8. 東京コミコン2025 オフィシャルブック
2025年12月5日(金)~12月7日(日)に 開催された東京コミコン2025のスクリーンブースで販売されていたオフィシャルブックです。当初ゲストとして予定されていたルイス・クー、ジャーマン・チョン、トニー・ウーの来日は香港大埔での火災による影響で叶いませんでしたが、オフィシャルブックには三人が紹介されています。
≪UHD/Blu-ray/DVD≫
1. トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦
映画のUHD/Blu-ray/DVDが2025年10月3日発売されました。音声は日本語吹替と広東語が収録されています。初回限定生産の「豪華版スペシャルボックス」については、以下のリンクに掲載しているお店で店舗別特典がつきます。
https://lnk.to/twilightwarriors
特典ディスクにはインタビュー映像や舞台挨拶集など113分 (!) の映像特典が収録されており、非常に充実した内容になっています。
THE KLOCKWORXさんのYouTubeチャンネルにUHD/Blu-ray/DVD発売のプロモーション動画がアップされています。日本発売用に再編集されているようで、これまでのプロモーション動画と比べて王九がよく出ている印象です。
また、Blu-ray発売を記念してアニメイト池袋本店では本作品とグラッテのコラボが2025年10月2日(木) ~2025年10月19日(日)でリバイバル開催されました。
さらに、ハピネット・ラボでは、「トワウォ応援店」にあるPOPの 二次元コードを読み込んだらスマホ待受画像が得られる企画が開催中です。
スペシャルボックスの特典映像は、これまでYouTubeやInstagramで見ていた映像を高画質で観ることができるので、それだけで感激でした。 海外版予告は香港版のようです。韓国版や米国版の予告はまた少し違った編集をしています。
個人的には私がトワイライト・ウォリアーズに出会う前に開催されていた日本での舞台挨拶集が網羅されていたのが本当にうれしかったです。 クロックワークスさん本当にありがとうございます。 2回目の舞台挨拶で予想以上にBLの話題に触れていたのが面白かったです。
・(企画終了)アニメイトカフェグラッテ
・ハピネット・ラボ
VIDEO
≪サウンドトラック≫
2026年1月7日にサウンドトラックCDがnei! musicから発売されます。CDは全19曲で他にもブックレットには音楽・川井憲次さんによる寄稿やアクション監督・谷垣健治さんへのインタビューが掲載されています。現在diskunion または東方書店 で予約受付中です。また、レコードも制作中だそうです。
さらに、ディスクユニオンまたは東方書店での購入者には先着で川井憲次さんの直筆サイン色紙がプレゼントされます。
≪(受付終了)オフィシャルツアー≫
ついに映画のオフィシャルツアーが発売されました!「九龍城砦:映画の旅展」の入場や楽口福酒家や油麻地果欄、流浮山など映画のロケ地が一通り網羅されています。さらにプロデューサーのジョン・チョン氏とアンガス・チャン氏による作品裏話トークイベントも組み込まれており、充実した内容のツアーのようです。
原作者の余兒先生はじめ主要キャストや公式サイトへのリンク集はこちら 。
映画の年表 (最新版)はこちら 。
キャストによる日本語カバー曲10選はこちら 。
キャストによる「風的形狀」歌唱のまとめはこちら 。
キャスト出演のパロディCMまとめはこちら 。
「第43回香港電影金像奨の“こぼれ話”まとめ」はこちら 。
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